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癒しのくに四国
海人の船上料理
(愛媛・鯛めし)
幸せを呼ぶ荒料理
(香川・真ダコのバター焼き)
人魚の涙の副産物
(徳島・龍宮丼)
北のバフン、四国のアカ
(愛媛・うに丼)
アラメが香る鮑
(徳島・アワビのシヴィエ)
骨の髄までしゃぶり尽くす
(徳島・鯛の荒焚き)
後悔の味噌汁
(徳島・伊勢海老の味噌汁)
土佐沖に棲む海のギャング
(高知・うつぼのたたき)
ベェスケのすき焼き
(香川・穴子すき)
生みの親は、鰹と旅した男
(高知・藁焼きカツオのみぞれ丼)
鎌倉時代から鰹は生
(高知・石焼きかつお飯)
網代の料理人、網代の漁師めし
魚喰いは面食いにあらず
(香川・おこぜの兜造り)
漁師さん仕込みの珍味
(高知・チチコ、ハランボ)
漁師町の丼、風雅なせいろ
(香川・せいろあなごめし、焼きあなご丼、揚げあなご丼)
豊穣の海の自然派漁法
(愛媛・岬サバの一夜干し、岬サバの刺身)
茶漬けで贅を味わう
(愛媛・海戦茶漬け)
鳴門名物、渦潮と鯛
(徳島・鯛丼)
ゼラチンの幸せ
(高知・クエ鍋)
人も魚もビリビリ
(高知・清水さば料理4種)
三津の朝市、直送フライ
(愛媛・いわしのフライ丼)
グルメな蛸をグルメに食す
(香川・タコ天丼)
海賊のアジト
(徳島・残酷焼き)
七度洗えば鯛の味
(愛媛・ほうたれいわしの刺身)
※文・写真は『四国旅マガジンGajA016号』(
http://www.kk-spc.co.jp/gaja/
)からの転載です。基本的には発売した2003年5月1日時点のデータですので、現在は変更になっている場合もあります。なお、住所・電話・料金は2005年4月1日現在のものに更新しています。あらかじめご了承ください。
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